こんにちは。ゼロスタートガイド、運営者のだいきです。
キャリアコンサルタント倫理綱領って、言葉としては聞いたことがあっても「守秘義務や多重関係、利益相反、組織との関係まで、正直ちゃんと分かってないかも…」という人が多いかなと思います。特に、これから国家資格キャリアコンサルタントを目指しているあなたにとっては、2024年改正の内容や試験(学科・実技)でどこまで押さえるべきか、どんな覚え方をすれば要点をつかみやすいかは、かなり気になるところですよね。
このページは、ゼロスタートガイドらしく「まずは0円でざっくり全体像をつかみたい」という人向けの入門ガイドです。キャリアコンサルタント倫理綱領の基本と、守秘義務・多重関係・組織との関係といったキーワードが、日々のキャリア支援や試験勉強の中でどうつながっているのかを、できるだけシンプルに整理していきます。最後には全体のまとめも用意しているので、「とりあえず全体像を一周しておきたい」というときの道しるべとして使ってもらえたらうれしいです。
私は国家試験や講習の専門家というより、「0円で参加できる講座説明会や質問受付会をどう使うと情報収集がはかどるか」を整理するのが得意な立場です。なので、このページでもキャリアコンサルタント倫理綱領そのものの話に加えて、無料の講座説明会や質問会をうまく活用して、あなたなりの覚え方や要点整理につなげていくイメージも、一緒にお届けしていきますね。
- キャリアコンサルタント倫理綱領の基本構造と考え方をざっくり整理
- 守秘義務・多重関係・組織との関係など主要キーワードのイメージをつかむ
- 2024年改正や試験(学科・実技)との関わり方をやさしく確認
- 0円で参加できるオンライン説明会や質問会を、学びのスタートにどう活かすかをイメージ
キャリアコンサルタント倫理綱領の基礎
まずはキャリアコンサルタント倫理綱領の「そもそも何を大事にしているルールなのか」というところから、ゆるく全体像を見ていきます。ここでは、基本的な姿勢・態度、行動規範、守秘義務、多重関係、組織との関係といったキーワードを、「試験のための丸暗記」ではなく、キャリア支援の現場でのイメージとセットでつかんでいきましょう😊
基本的姿勢と態度の要点整理

キャリアコンサルタント倫理綱領の第1章では、キャリアコンサルタントの基本的姿勢・態度が示されています。ざっくり言うと、人間尊重と多様性尊重をベースに、相談者の利益を最優先しながら支援するというスタンスが土台です。
具体的には、人種・民族・国籍・性別・年齢・障害・性的指向や性自認などによる差別をしないこと、相談者一人ひとりの価値観や生き方を尊重することが求められます。「正しいキャリア」や「普通こうでしょ」という、支援者側の思い込みを押しつけないことが大前提ですね。
もう一つ大事なのが、相談者の自己決定を尊重する姿勢です。相談の中で一緒に情報整理をしたり、選択肢を見える化したりはしますが、最終的な選択はあくまで相談者本人のもの。支援者側の意見は、あくまで参考情報の一つとして扱うイメージです。
こうした基本的姿勢は、学科試験や実技試験でもよく問われるポイントです。「試験のための知識」というより、「人のキャリアに関わる仕事をするうえでの前提条件」として、日頃から少しずつ意識しておくと自然と身についていきます。
ゼロスタートガイドとしては、「完璧に覚えないとダメ」と力むより、まずは要点だけ押さえておくのがおすすめです。細かい条文は、無料の講座説明会やテキストなどで徐々に補強していけばOKですよ。
行動規範と守秘義務の考え方

キャリアコンサルタント倫理綱領の中でも、特に現場で意識する場面が多いのが守秘義務です。相談の中で聞いた内容を、むやみに第三者に話さないというのは、大前提中の大前提ですね。
ただ、実際には「事例検討のときにどこまで話していいの?」「スーパービジョンでケースを扱うとき、名前は出さなければ大丈夫?」といった細かい悩みが出てきます。倫理綱領では、個人が特定されないような配慮と、必要に応じた事前承諾がポイントになります。
例えば、スーパービジョンや事例検討でケースを共有する場合は、相談者が特定されないように情報を加工したうえで、「こういう形で事例を扱いたいのですが良いですか?」と、事前に説明と同意をとるイメージです。
生命・身体の安全に関わるケースや、重大な危険が予想される場合など、守秘義務よりも安全確保を優先すべき場面もあります。どこからがそのラインに当たるかは非常にデリケートなテーマなので、最終的な判断は、職場の指針や上長・専門家と相談しながら決めていくことが大切です。このページの内容はあくまで一般的なイメージであり、具体的なケースの判断には使わないようにしてください。
こうした守秘義務の考え方は、学科試験の○×問題でもよく出てくるところです。「守秘義務は絶対で、いかなる場合も情報共有してはならない」といった極端な選択肢は誤りになることが多いので、現場でのイメージをもとに「例外的に誰かに伝える必要があるとしたら、どんな場面か?」を考えておくと、試験対策としても役立ちます👍
多様性尊重と多重関係への配慮

キャリアコンサルタント倫理綱領では、多様性の尊重と並んで多重関係・利益相反にも触れています。多重関係とは、相談者と「上司と部下」「家族」「友人」「取引先」など、複数の関係性を同時に持ってしまう状態のことです。
例えば、会社の上司でありながら、部下のキャリア相談にのるケース。あるいは、評価者としての立場とキャリア支援者としての立場が重なっているケースなどは、多重関係による影響が出やすい場面です。
こうした状況では、相談者の自己決定が尊重されにくくなったり、「本音で話しづらい」「評価に響くかも…」といった不安が生まれやすくなります。倫理綱領としては、相談者の利益を最優先に、必要に応じて他の専門家に引き継ぐことも含めて検討するスタンスが求められます。
多重関係・利益相反のテーマは、実技試験のロールプレイや論述でもよく登場する論点です。「このまま自分が対応し続けて良いのか?」「別のキャリアコンサルタントにつなぐべきか?」といった葛藤を、相談者の視点・組織の視点・社会的な視点からバランスよく考える練習をしておくと、試験にも実務にも活きてきます✨
組織との関係と説明責任のポイント

キャリアコンサルタントが企業や学校、行政機関などの組織に所属して活動する場合、相談者・依頼主(組織)・社会の三者に対する責任をどうバランスするかが、けっこう難しいポイントです。
例えば、企業内キャリアコンサルタントとして活動しているとき、「相談内容をどこまで人事や上司に共有するのか」「組織の方針と相談者の希望がぶつかったとき、どう立ち回るのか」といったテーマが出てきます。このあたりは、倫理綱領だけ読んでもなかなかイメージしづらいところかもしれません。
情報共有のラインを事前に説明しておく
実務でも試験でも大事なのが、情報共有の範囲をあらかじめ説明し、同意を得ておくことです。「この面談で話していただいた内容は、原則として外には出しません。ただし、業務上どうしても必要な場合は、◯◯の範囲で共有させていただくことがあります」といった説明を最初にしておくイメージですね。
組織と相談者の板挟みになったとき
組織と相談者の利益がぶつかりそうなときは、「どちらか一方だけを守る」ではなく、相談者の人権・権利を尊重しつつ、組織とどう対話を重ねていくかを考えることになります。ここは正解が一つに決まらない領域なので、倫理綱領を一つの拠り所にしつつ、職場のルールや専門家の意見も踏まえて動くことが大切です。
このページでは、組織との関係について一般的なイメージをお伝えしていますが、実際の職場での判断は、就業規則やガイドライン、上長・人事・専門家との相談を必ず踏まえて行ってください。ここに書いた内容をもとに独自判断するのはおすすめできません。正確な情報は公式の規程や窓口で確認し、最終的な判断は必ずご自身と組織との対話の中で決めてください。
キャリア相談と国家試験頻出テーマ

キャリアコンサルタント倫理綱領の内容は、国家試験の学科・実技の両方で頻出のテーマです。とはいえ、「どこまで細かく覚えればいいの?」というのが正直なところですよね。
学科試験でよく見かけるパターン
- 守秘義務に関する○×問題(例外の扱いなど)
- 多重関係・利益相反に関するケース問題
- 相談者の自己決定尊重に関する設問
- 組織との関係や社会的責任に関する設問
こうした問題は、条文の一部をひねったような選択肢が出てきがちです。「極端すぎる表現になっていないか」「相談者の権利や尊厳がきちんと守られているか」という視点で読むと、判断しやすくなります。
実技試験で問われやすい倫理観
実技(面接・ロールプレイ)では、相談者の話を聴く姿勢や自己決定の尊重が、そのまま評価の対象になります。例えば、「相談者の考えを遮って自分の価値観を押しつけていないか」「相談者のペースや感情に配慮できているか」といったところですね。
ゼロスタートガイド的なおすすめは、いきなり難しい問題集に突撃するのではなく、まずは倫理綱領の要点と、よく出てくるキーワードだけをざっくり整理しておくことです。そのうえで、無料で質問できるオンライン説明会や相談会を活用して、「自分の場合は何から手をつけるのが良さそうか」を講師やスタッフに聞いてみると、かなり道筋がクリアになりますよ😊
もし、官公庁や公的機関での働き方も気になる場合は、同じゼロスタートガイド内のキャリアコンサルタント求人官公庁で働く道ゼロからやさしくガイドも、イメージづくりに役立つと思います。
キャリアコンサルタント倫理綱領改正と試験
ここからは、2024年の改正ポイントと、国家試験(学科・実技)の勉強にどうつなげていくかを見ていきます。とはいえ、「全部完璧に覚えないと…」と力む必要はありません。改正の背景や守秘義務・多重関係・組織との関係など、よく出るテーマの要点だけ押さえたうえで、オンライン講習や無料の講座説明会を学習計画づくりに活用していくイメージで大丈夫です😉
2024年改正の全体像と背景

キャリアコンサルタント倫理綱領は、社会や働き方の変化に合わせて何度か改正が行われてきました。直近の大きなトピックが、2024年改正です。テレワークや副業・兼業の広がり、オンライン面談の普及など、キャリア支援を取り巻く環境が変わってきたことを踏まえ、守秘義務や多重関係、組織との関係といった部分が整理・強化されました。
例えば、オンライン相談が当たり前になってきたことで、「データの扱い」や「画面越しでの守秘義務の意識」といった観点もより重要になっています。また、スーパービジョンや事例検討でのケース利用についても、相談者の事前承諾をより丁寧に位置づける流れが強まっています。
改正の細かい条文を丸ごと覚えようとするより、「何が変わったか」より「なぜ変わったか」を意識するのがおすすめです。社会情勢や働き方の変化をふまえて、「相談者の権利や安全をどう守るか」という観点で眺めると、改正内容もグッと理解しやすくなります。
なお、正式な条文や最新の改正情報は、必ず公式サイトや公的資料で確認してください。このページでは全体像をイメージしやすくすることを目的としており、法令や倫理綱領の正確な内容を保証するものではありません。
学科試験での倫理綱領の出題傾向

学科試験では、キャリアコンサルタント倫理綱領に関する問題が、毎回何問か出題されるイメージです。守秘義務、多重関係、組織との関係、相談者の自己決定尊重など、さきほど触れたキーワードがよく登場します。
典型的な出題パターン
- 条文の一部を言い換えた○×問題
- 倫理綱領に反している対応を選ばせるケース問題
- 守秘義務と安全確保のバランスに関する設問
たとえば、「相談者の了解がなくても、上司にすべての相談内容を報告しなければならない」といった極端な表現は、倫理綱領の趣旨からすると誤りです。一方で、「いかなる場合も相談内容を共有してはならない」というのも、現実の安全確保の観点からは違和感があるはずです。
条文を丸暗記するより、相談者の立場で読んだときに違和感がないかどうかを意識しておくと、○×問題の引っかけにも気づきやすくなります。これは、テキストだけで勉強していると見落としがちなポイントなので、解説付きの講座やオンライン講習で解き方のコツを聞いてみるのもアリです。
学科の学習スタート時点では、「全部完璧に覚えないと…」と焦るより、まずは独学でざっくり全体像を把握してから、必要に応じてキャリアコンサルタント養成講習や、国家資格キャリコン講座などの情報もチェックしてみると、「自分はどこまで独学で進めて、どこから講座を使うか」のイメージがつかみやすくなります。
実技試験で意識したい行動規範

実技試験(面接)は、「倫理綱領の言葉をどれだけ覚えているか」ではなく、実際の会話の中でその行動規範がどれだけ体現できているかが問われます。ここでは、特に意識しておきたいポイントをいくつか挙げておきます。
自己決定尊重と押しつけのライン
相談者が進路や転職先を悩んでいる場面で、「こっちの方がいいですよ」と安易に方向性を提示しすぎると、自己決定尊重の観点からはやや危険です。一方で、まったく整理に入らずに話だけ聞いて終わってしまうと、「支援として何をしてくれたのか分からない」という印象にもつながりかねません。
実技試験では、相談者の気持ちや背景を丁寧に受け止めつつ、相談者自身の中にある選択肢や価値観を一緒に見つけていくスタンスが大事になります。これは、倫理綱領で示されている人間尊重・自己決定尊重の考え方そのものですね。
多重関係や利益相反への気づき
ロールプレイの設定の中には、「評価者としての立場も持っているキャリアコンサルタント」など、多重関係が登場するケースもあります。このような設定では、自分の立場をどう説明し、相談者の不安をどう扱うかがポイントです。
実技の練習をするときは、「技法を増やすこと」に加えて、「この対応は倫理綱領のどの部分と関係しているのか?」を一言で説明できるようにしておくと、理解がグッと深まります。オンラインで実技のフィードバックを受けられる講習もあるので、独学で行き詰まったら一度そういったサービスを覗いてみるのも良いかなと思います😊
覚え方と要点整理で効率学習

倫理綱領を丸ごと暗記しようとすると、かなりしんどいです。そこで、ゼロスタートガイド的な覚え方・要点整理のコツをいくつかまとめておきます。
構造から覚える
- 前文:キャリアコンサルタントの使命と全体の考え方
- 第1章:基本的姿勢・態度(人間尊重、多様性尊重、相談者の利益、社会的責任など)
- 第2章:行動規範(守秘義務、多重関係、専門性維持、組織との関係など)
最初は、「細かい文言」ではなく、この構造だけ頭に入れておくだけでも十分です。
キーワード単位でメモを作る
守秘義務、多重関係、組織との関係、自己決定尊重、専門性の維持、といったキーワードごとに、ノートの見出しを作り、その下に短いメモを書いていくと整理しやすくなります。
例:キーワードメモのイメージ
| キーワード | ざっくり一言 |
|---|---|
| 守秘義務 | 基本は秘密保持、例外は安全確保 |
| 多重関係 | 立場が重なるときは、相談者の利益を最優先 |
| 組織との関係 | 相談者・組織・社会の三者のバランス |
| 専門性維持 | 学び続ける・スーパービジョンを受ける |
こうしたメモは、独学でももちろん作れますが、「どこまで書けば十分か」が分かりにくいところでもあります。そこで、土日月コースや平日夜コースも有といった柔軟なオンライン講習の説明会で、「倫理綱領はどのくらいの深さで勉強するのが一般的ですか?」と聞いてみると、自分の学習ペースに合う目安が見つかりやすくなります。
オンライン講習で倫理綱領を学ぶコツ

キャリアコンサルタント倫理綱領をしっかり理解しようと思うと、独学だけではどうしてもイメージしづらい部分が出てきます。そこで、完全オンライン型の養成講習や説明会をうまく使うのが、時間とお金のバランス的にもおすすめです。
0円で「まず話を聞いてみる」スタンス
いきなり高額な講座に申し込む必要はなく、まずは【無料開催】講座説明会・質問受付会についてのような0円で参加できる場を使って、「どんなスタイルで倫理綱領を扱っているか」「オンラインの雰囲気は自分に合いそうか」をチェックしてみるのが良いかなと思います。
特に、一般社団法人地域連携プラットフォームが提供しているオンライン【キャリアコンサルタント養成講習】は、講習から受験対策まで完結型で進められるのが特徴です。詳細は公式ページで確認してほしいのですが、働きながら学びたい30〜50代の人が参加しやすいスケジュール設計になっているのは、かなり大きなポイントだと感じています。
ここで触れている講座や合格実績、給付金などに関する内容は、あくまで一般的な紹介イメージです。具体的な費用・合格率・給付金の条件などは時期や制度の変更によって変わる可能性があります。正確な情報は必ず各サービスの公式サイトでご確認ください。また、受講や資格取得に関する最終的な判断は、必要に応じて専門家や公的な相談窓口に相談しつつ、ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
「講座の全体像を知りたい」「通学が難しいけどオンラインでやっていけるか不安」というときは、最短最安で国家資格者になれる!オンライン【キャリアコンサルタント養成講習】のような登録先ホームページ全体も、ざっと眺めておくとイメージが湧きやすいですよ。
キャリアコンサルタント倫理綱領理解のまとめ

ここまで、キャリアコンサルタント倫理綱領の基本から、守秘義務・多重関係・組織との関係、2024年改正、試験での押さえどころ、覚え方のコツ、オンライン講習の活用イメージまで、一気にざっと駆け足で見てきました。
改めて整理すると、キャリアコンサルタント倫理綱領は「試験に出るから覚えるもの」というより、相談者の人生に関わる支援をするうえで、自分の軸を確認するためのガイドラインというイメージが近いかなと思います。人間尊重、多様性尊重、相談者の自己決定、守秘義務、多重関係への配慮、組織との関係――どれも、現場で迷ったときに立ち返る「原点」のようなテーマばかりです。
ゼロスタートガイドとして伝えたいのは、「全部完璧に分かってから動く」のではなく、「まず0円で情報を集めてみて、分からないところは人に聞きながら進めていく」くらいのスタンスでちょうどいいということです。最初の一歩は、テキストを買うことでも、いきなり受講を決めることでもなく、無料の説明会や質問受付会に参加して「自分の疑問をその場で聞いてみる」だけでも十分価値があります😊
このページで扱った内容は、あくまで一般的な情報と、私なりの整理の仕方にすぎません。倫理綱領や関連する法令・制度の詳細は、必ず公式サイトや公的な情報源で確認してください。また、キャリアプランや受講、資格取得に関する最終的な判断は、必要に応じて専門家や公的な相談窓口に相談しながら、ご自身の責任で行っていただくことを強くおすすめします。
それでも、「もう少しちゃんと話を聞いてみたい」「オンライン講習の雰囲気を体験してみたい」と感じたら、ゼロスタートで動ける一つの選択肢として、下のバナーから詳細をチェックしてみてください。クリックした瞬間に何かが決まってしまうわけではなく、「自分に合うかどうかを確かめるための情報収集の一歩」として、ゆるく使ってもらえたらうれしいです。
